私の見たアンデス

クスコから

クスコは南米最大インカ帝国の首都であった。
今、話題のペルーから著者が送るメッセージ

「クスコから」はクスコからのメッセージを伝えたいという現地在住の著者の希望と、クスコから気軽に行くことのできる場所を紹介するために書かれた本です。 (本文写真と裏表紙)

カラー写真(58ページ)


クスコ市内、インカの聖なる谷、インカ道からマチュピチュ遺跡へ、チチカカ湖(ボリビア側を含む)、マヌー国立公園、(ペルー南部アマゾン)、アンデスの祭りなど
エッセイ(62ページ)

著者の体験を通して見たクスコ(庶民の生活や異文化)
エコツーリズムとアマゾン体験など


本を希望される方へ


クスコの書店、またはEメール: suzutomokojp@hotmail.com まで
東京連絡先: Fax. 03-3683-1731


著者について


鈴木智子(すずき ともこ)
1969年東京生まれ。米国カリフォルニア大学バークレー校卒業後、中米コスタリカの文部省1年プログラムでボランティア。ペルーではフリーランス・ライター、国立サンアントニオ・アバッド大学クスコ校観光学科日本語講師、マヌー国立公園保護地区ガイドなど。

ペルーで出版された「クスコから」を日本で読むには伊勢新聞の「クスコから」にアクセスしてください。伊勢市は2000年に太陽神の都クスコと姉妹都市を結び、「クスコから」が2年間にわたり連載されました。詳しくは 伊勢新聞 (http://www.isenp.co.jp) へ  。